
■梨もみかんも非常に満足していただいております。
先ほど、待ちに待った新高梨が到着いたしました。「今日は美味しい梨が届くぞ」と朝から社員に話をしておりまして、今か、今かと待ってました。ペリカン便にも問い合わせたり(笑)。箱を開けて、あまりの大きさにびっくり。早速切り分けて頂きましたところ、甘くて、それでいて梨の味がしっかりしていて、本当に美味しいと、大好評!さすが常務(あ、一応会社では常務ということになってます)、うまい物を知ってますねぇと、鼻高々でありました。仕事でもこのくらい社員から尊敬されればいいんですけどねぇ。(笑) パンフレットを読むと、800g〜1kgの大きさがあると書いてありましたので、物好きな人間が計量器を持ってきまして計ってみたところ、950gありました。これだけ大きいと、1つ剥けば十分だなと思っていたら、あっというまに無くなってしまい、2つ目を剥いております。(埼玉県 K様より)
■1個食べてみました。ほんとおいしい。あんなおいしい梨は、食べたことがありません。例えれば、桃における、岡山の白桃みたいなものかな。 よくないな、この例えは。しかも、あの大きさ。びっくりしました。(静岡県 H様より) |
昨年も紹介させていただきましたエピソード?です。以下お時間ありましたらお読みください(笑)
今頃、反省しました。(←反省している顔でない・・((((((^_^;))
あるお客様に、新高梨の印象についてお尋ねしましたら、次のようなお答えを頂戴しましたので、お客様のご了解を得てそのまんま、掲載させていただきます。
新高って、最近でこそよくでまわっているけど(多分)
自身は、香川に住むまで知らなかったし、よく徳島の新高を親戚や友人に送るんだけどみんな「こんな大きな梨があるんか!」と驚きます。
義母に「新高は梨の中でも、今年最後に出回る梨でお正月くらいまで、冷暗所においとけばもつから正月まで食べれるっていってあげなさい。とか今すぐ食べるより、しばらく置いておいたほうが甘味が増しておいしいといってあげなさい。」とかいれるんだけど、そうじゃないのかな?
一応、私は新高を送った際は「冷暗所においとけばお正月までもつ梨だから急いで、今すぐたべんでもちょっと置いといたほうが甘くておいしいらしい。」と伝えるんだけど。。。梨っていうと、関西人の場合、20世紀か豊水系を思い浮かべると思うんだけど…違うかな。
20世紀はさておき、豊水系は水水しくておいしい、でもすぐにダメになるからはよ食べな、と思う。だから、新高の梨が大きいと知ると(上記のもつということを知らなければ)「ちょっと、食べきれんな〜」と思うし大きさってそんなに大きいってわかるのかなあ。
物流がよくなって、四国の新高が出回ったとすると物流がよくなる=瀬戸大橋開通とすると、ここ10年くらいだから私28歳なんだけど、10ひいて18歳。それ以下の、年齢のときってあまりお目にかかってないとすると、現在私くらいの年齢から上の人が家計を預かる主婦(=購買層)だと思うので、やっぱり新高って知らないじゃないかなあ。。。と思うんですが、いかがでしょうか?(私なんて「新高」=「にいたか」って読めなかったくらいだし)
と、四国出身者ではないものの「いけん」でした。一般的でないかもしれないけど。。。 |
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高知の新高梨は「針木産」(はりきさんちのもの)と「黒岩産」(くろいわさんち)のものが2大有名ブランドですが、針木産は特にとても高価なものです。一部の生産者のかたの新高梨は1個\3,000以上で売られることがしばしばです。
※ご存じの方もたくさんいらっしゃることと思いますが、ここで紹介している価格以上のもの(\15,000箱〜)をご希望の方はお申し付け下さい。
※特にご用命がなければ「針木」「黒岩」「土佐市」「春野町」のもので、毎日の入荷状況をみながらその日、その日の美味しさ一番!の新高梨をお送りさせていただきます。 |
| ▼5個で1kgと6個で1kgの大きさの比較 - 違いがわかっていただけるでしょうか? |
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